学校評価

平成31年度の重点目標

  1. 生徒一人ひとりを大切にし、生徒にとって何がプラスであるか、という観点に立って発想する。
  2. 生徒の能力を最大限に伸ばすために、全教職員が協力して体系的な指導を行う。
  3. 生徒一人ひとりを理解し、社会へつなぐ役割を果たす。
  4. 欠席・遅刻・早退を減らし、学校定着率の向上を図る。
  5. 授業・学校行事等に取り組む意欲を喚起し、教育活動の一層の充実・発展を図る。
  6. 生徒・保護者とのさらに強固な信頼関係を構築する。
  7. 部活動の活性化に取り組み、高校生活の生き甲斐や将来への社会性を育む。

前年度の重点目標

  1. 単位制をふまえた教育課程編制については、年々改善が加えられよくなっている。
  2. 身だしなみ指導については、指導が浸透し、徐々に改善されている。
  3. 進路指導については、進路指導部と学年団との連携が緊密に図られ、よい効果が現れた。
  4. 教育相談については、生徒に寄り添う、きめ細かな対応ができている。

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